藤古の談話室
ほっと一息ガイドライン
第3回
オタクな奴らのオタクな会話
俺んトコ来ないか?(゚∀゚)
| 来ねえよ(゚听) 何の話? いや、なんか変な前フリだったから…。 お前も変なコトするよな。 うっさいなぁ。大体、なんで談話室なのにこんなへんちくりんな前フリがあるワケ? フツーに始めりゃいいじゃないの。 うーん、作者がそう決めちゃってるからどうしようもないんだけどね。 そう作者。アレが悪いのよ。 アイツがオタクだから本編の会話もオタク臭いだなんてヴァカにされちゃうのよ。 ちったあ自粛しろっつーの。 そんな、私達も作者合ってのモノダネなんだから…(;´Д`) つーか、そんなコト言ってたヤツがいるのか? まあ、メガロの住人なんだけどね。作者側としては「オタクな連中がオタクな会話をするのは当たり前」っていう言い訳なんだけどね。 …オタク。私達ってオタクなのかなぁ? どうだかね。普通のメンツでないのは確かだけどね。それもキャラ作りってモンじゃないの?言い出した本人だって十二分にオタクだからよくわかんないわよ。 言いたい放題だな。 談話室なんだから言わなきゃ損でしょ。 それに、今回はネタバレ+一部の質問回答なんだからさ。 へえ、読者から質問があったんだ。 んなワケないでしょ。作者がメガロの連中と話してる内容を拾い上げて解答するだけよ。 なんつーか、自作自演? なんだかむなしいコーナーだな。 でも、一応質問されたんでしょ?それって読んでる人がいるってコトだよね? まあね、どこぞのブログみたいに大っぴらに質問しても来ないだろうから、こっちからテキトーに拾ったって感じ? つーか、ネットで募集して来なかったってのはかなり痛いぞ…。 実際に来なかった人がいるから問題なのよ…ってヤベ。 そんな内部の人をネタにしなくても…(-_-;) まあ、ちょっとしたお茶目よ。それじゃあ早速、本題の方に入ろうかね。 みんなの質問だね。どんなのがあったのかなぁ? そんじゃまあ、軽く1発目。 『あの美術教師のモチーフはなんですか?――某age信者』 質問者がかなり特定されてるね(;´Д`) まあ、作者とリアルに話してる時間が長いからね。自然と質問も多くなるわけよ。 つーかコイツスタッフじゃねえのか?広報とか何とかの。 ああ、あれはあってないような肩書きだから。創作には全然関わってないし。 むしろユーザー的な位置にいるんでない? まあいいけどよ。で、答えは? その前に、この藤崎流古武術伝そのものがとあるモチーフから作られたものであるってコトを話しておかないとね。 へえー。モチーフなんてあるんだぁ。 モチーフがあるのはストーリーじゃなくてキャラクターね。特にこの「藤崎雄一郎」はとある高校生をネタにしてできたキャラクターなのよ。 どんな人がモデルになったのかなぁ? それをありのままに話すとプライバシーの侵害にもなり兼ねないんで、ここはひとつ、藤古伝を企画したぴかそと内藤メアのやりとりを再現した文で説明しましょう。 ぴかそ(以下P):○ちゃんっていっつも学校来ないんだよな。何やってんだろ? 内藤メア(以下N):きっと修行してるんだよ。 P:修行っておい(;´Д`) N:○ちゃんは闘ってるんだよ。藤崎流古武術。 P:なんか一発でぶっ飛ばしそうだな。 N:一発だよ。問答無用で一発だよ。 P:藤崎流古武術恐るべし…。 N:街の不良とか一発でぶっ飛ばしてるんだよ。 P:最強だなおい。 N:あんまし喋んないから、むかついたらもう先に手が出る。 P:黙ってぶっ飛ばす。最高だな。 N:最高だよ。もう藤崎流古武術伝だよ。 P:古武術伝って、歴史あんのかよ(-_-;) N:代々伝えられた古武術だよ。一発でぶっ飛ばす。 P:まさに伝説だな。学校とかやりたい放題じゃね? N:もう藤崎流古武術で学校救うから。 P:それ面白そうだな。 N:やるか? P:よし、じゃあ次作るのそれ。 N:おおいいねえ。 P:m9( ゚Д゚)原画担当 N:おし、やるか ……( ゚Д゚) ……( ゚Д゚) …とまあ、こんな感じで。多少アドリブ入ってるけど。どう? いや、なんつーか…。 なんだか、とてつもない会話から生まれたんだねぇ。 いやそれより、他人の素行妄想して作られたのかよ俺はorz まあまあ。今となっては昔の話。今はちゃんと別物として作ってるから。 っても、基本的な部分は変わってないような気が…。 まあ、メガロの住人の一部は、未だにその生徒の面影を追っているんだけどね。 実際、質問者のage信者もその一人なんだよね。 私とツグミちゃんはそういうのはないんだよね。 うん。あの2人もさすがにヒロインをパクる気にはなれなかったみたい。 つーか、これでモチーフ使ったら本人の事まともに見れないわよ。 それはそうとして、今回の冴木先生はなんかモチーフあるのか? 第2話で敵キャラとして出てきた冴木先生だけど、別に特別なモチーフはないのよね。 つーか、ぴかそと内藤メアの方で雑魚ボスを考えることになって、音楽教師と美術教師のどっちかを出そうって事で決めたキャラなんだよね。 要するにぽっと出の雑魚キャラってコトか? まあそういうこと。出番も少ないし、最初に倒されるキャラだから別に深く考えるコトはなかったみたいね。 なんだかひどい扱われようだね。 そんなもんでしょ雑魚キャラってのは。それに、ビジュアル的にはほとんど決まってないんだし、どうしようもないっつーの。 そればっかりは上げない絵描きに文句を言うしかねえだろ。 まあねぇ。そういうわけだから、『冴木先生はやられるだけのオリジナルキャラ』ってコトで回答しまーす。これ以上いう事がありませーん。 なんだか最後は投げやりだね、、、 そんなもんなんだろ。 はいはい。次行くよ。2発目〜。 『キャラエンドはないんですか?隠しキャラはいないんですか?――上げない絵描き』 とりあえずなんて言ったらいいのか…(;´Д`) ゲームじゃないんだから隠しってのはねえと思うぞ。 まあ、ねえ。心当たりのある人は名前の方で怒りそうだし、、、 隠しキャラはまあいいとして、それぞれのキャラストーリーみたいなのってあるのか? うーん、それぞれのキャラにスポットの当たった話ってのはあるらしいけど、ギャルゲーみたいなエンドはないし、結局はユウイチロウが主体になるからねえ。 一応、古武術伝だしな…。 でも、2話の終わりではカナコちゃんとちょっとだけ仲良くなったよね。次はレイちゃんと仲良くなるのかなぁ? 確かに、次はレイが話しに結構絡んでくるんだけど、やっぱしギャルゲーみたいには終わらないらしいよ。 つーかむしろ、ギャルゲー的にはかなりアレな終わり方をするとかしないとか…。 要するに、学校でイチャイチャするようなエンディングにはしないってコトだろ。 これって、キャラエンドがねえってコトなんじゃねえのか? まあね。要望があまりにも多ければ別だけど、とりあえずは一本筋で進めるみたい。 回答としては『そんなギャルゲーみたいなシステムねえよ』ってコトで。 質問の最後はやっぱり投げやりなんだね(;´Д`) いいのいいの。結局は詳しく答えてるわけだし。 それに何より、質問してるのがメガロの連中なんだから、こんなんでいいのよ。 なんだかどうでもいいような内輪話になってちまってるような気がする…。 うーん、内容的に全然第2話のネタバレって感じじゃないし。 それじゃあまあ、その辺は次回に持ち越しってコトで。 え?もう終わり?どうして? 大人の事情ってモンがあんのよ。 私ら中学生だよ(^_^;) 要はページの容量がきつくなってきたんだろ? まあ、ただのテキストだからそんなに心配はないんだけど、あんましスクロールが長いのもどうかと思うし、1回で何ページも出すのはなんだかなぁって感じなんでとりあえずこの辺で終了ってコトで。 まあ、第3話までまだ間があるからね。もう1回くらいやると思うしね。 じゃあ終了ってコトでいいんじゃねえの? それじゃあ、第2話についてのお話は、次回に持ち越しっていう事で、、、 さよーならー(^.^)/~~~ しかしなんだかなぁ、、、 なんだよ?不満でもあるのか? まあ、なんつーか、、、 ツンデレが欲しいなぁもう!ξ*゚听)ξ あの、えーっと、、、 ……ほっとけ。 |